会社沿革

会社沿革

1957年 2月

荻野六三之が広島市矢賀新町で荻野鉄工所を創業。
三菱広島精機製作所・東和精機の協力工場として事業を開始する。

1959年 9月

東洋工業鰍フ協力工場として、自動車部品の加工を始める。

1961年 5月

荻野工業鰍ニして法人の設立(資本金100万円)。

1969年 5月

熊野町平谷の土地を2万u購入、2600uの工場を建築。
生産体制の強化を図る。

1989年 9月

呉工場完成。呉市郷原町の桑原工業団地の土地を3万400u購入、9200uの工場を建築。生産体制の強化を図る。

1989年12月

冷間鍛造(400t)導入。

1990年 3月

熱処理設備導入。(浸炭炉 2基)

1992年 8月

真空炉(IHI)導入。

1995年 5月

荻野武男が社長に就任。

1998年12月

アメーバ経営導入。

1999年12月

QS9000: 認証取得。

2000年10月

フィリピンにおいて、初の海外現地法人「OGINO PHILIPPINES CORPORATION」操業開始。

2002年 7月

自家発電稼働開始。

2002年12月

ISO14001:認証取得。

2003年 8月

熱処理設備導入(浸炭炉3基目)

2005年 4月

呉工場敷地内に第3工場完成。

2005年12月

熱処理設備導入(浸炭炉4基目)

2008年 1月

べトナムにおける「OGINO VIETNAM CORPORATION」
操業開始。

2009年 2月

ISO/TS16949: 認証取得。

2013年 7月

呉工場にて太陽光発電を開始。

2014年 7月

熱処理設備導入(浸炭炉5基目)

2015年 1月 

「OGINO VIETNAM CORPORATION」の新工場がべトナムのバクニン省にて稼働。

2015年 2月 

呉市郷原町の同団地内に第4工場完成。

2015年10月 

「OGINO VIETNAM CORPORATION」ISO9001:認証取得。

2018年10月

ベトナムにおける2つ目の現地法人「OGINO VIETNAM TU SON COMPANY LIMITED」操業開始。

2018年10月

呉市郷原町の同団地内に第5工場完成。

2018年12月

広島県東広島市の東広島中核工業団地に当社最大の「東広島工場」が完成予定。